オイラと友達

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2010

03

15

(月)

お引っ越し

唐突ですが、このブログをお引っ越しします。
新しいサイトは、
http://blogs.nemuizo.com/global/
です。
現在、7、8カ所にブログが点在しておるのですが、利便性がとてつもなく無い状態。
凄まじく、メンテナンスが面倒になってきました。
カテゴリー別にブログを分けて提供しておりましたが、
今後は1カ所にまとめてブログを公開していこうと思います。
見にくい面おあるかもしれませんが、
皆様、今後ともよろしくどーぞお願いします。

2010

02

26

(金)

ブレイク

皆さんごきげんよー。
皆さんブレイクは闇雲なハードブレイク派ですか?
2年ぐらい前までは、
「Yes,I do」
と言っていましたが、近年はちゃいますぅ。

ちょうどいい感じのブレイク派です

っていうか、なんのこっちゃですな(w
早い話、テーブルのコンディションで変えるってやつですわ。
ブレイクへの思い入れ、皆さんあると思います。
ちょいと自分なりの考えを1つ書いてみよーかなと。
まず、ブレイクで一番大事なことは

1)ブレイクセーフになるショットをすること

だと思います。
その次が、

2)次も自分が撞ける状態になるショットをすること

だと思います。
選択として、

2’)ノーインで、がっちがちのセーフティー配置になっていること

みたいなこともあるんだと思うけど、上記1)とあわせて2’)を実現させようとするのは難しいですわね。
ってことで、1)2)を重要視して考えます。
ゲームとして、上記要項が満たせれば、ブレイクはそれで満足だというのが、まずは私の考え。
上記を満たすためにハードに撞かないといけないならハードに行くし、手玉重視の撞き方でいい場合は、それほどハードにいきません。
私の場合、1)2)を満たすために必要事項が何個かあり、それにリスクが伴います。
このリスクの中に、「ハードショットの場合」という条件がつくものがある。
たとえば、手玉場外になりやすいとか、1番ボールに正確な厚みに当たりにくいとか。
それを考えると、必然的にハードは避けるのが妥当なんですわ。
ただし、「ハードで無いと、入らない」という状態や、セーフになりにくいという話(たとえば、手前短クッションに2つ以上球が入ってこない等)であれば、ハードに行きますけどね。
やはり、それは1)の条件絡みで判断しているわけですな。
「すかっとするから、ハードに割る」的な判断もあるんでしょうが、最近はそうゆう考え全くありませんです。
尚、ハードが撞けないから撞いていないんじゃね?って思われるかもしれますが、私のハードブレイクは

人殺し

と言われる時がありますので、たぶん、少し周りの人よりは強いと思いますです。

2010

02

26

(金)

こじりぃー

最近、私の変な癖が復活してきています。
まっすぐ撞いているつもりが、撞点が左にずれるというもの。
それを意識し過ぎると、右を撞きます。
ははは。
単純な心理ですわなー。
左撞いちゃうぞーと意識し過ぎて、いつもより右を撞こうと体が意識しちゃっている。
何個か問題があるんですけどね。

・ブリッジがストロークに勝ってしまい、ストロークが曲がる
・右手のストロークが曲がっている
・顔の位置が左にずれてる

沢山ありまんなぁー。
これ意識すると、フルスイングのセンターショットが入りやすくなります。
ソフトにセンターショットする時も同じです。
で、この矯正をしようと思い、こんな感じの練習をしてます。
単純です。上を撞く練習です。
ハードに真上をぐーーっと押し切る練習です。
人によっては、上過ぎても「上の回転」がかかりにくい人もいるでしょうね。
一番上がかかりやすい撞点で、ずどーんと行きます。
割らないように撞くとか、そんなんは気にせずにどうぞ。

このラインが出ない人もおるとは思うけど、「上をかける練習」じゃないので、気にしない。
しっかり上を撞けて、かつ捻りがのらないように撞く練習をすると、たいていまっすぐキューが出るようになります。
っていうかオイラの場合ですけどねーw
撞く時は、しっかり手玉を見ましょう。
撞いた後も、手玉を見ましょう。
真上の回転がかかっているかどうかを確かめるのもお忘れなくー。

2010

02

22

(月)

ストさまキングス配置のその後

この間紹介した「ストさまキングス」の配置ですが、手前まで戻ってくるのがやっとでした(w。

上記のようなラインはでなかったなぁ~~~あ。
2クッション目の開きが甘い。もう一歩のところでした。
ストさまは、3クッション目までひねりが残ってますよね。
私の場合は、2クッション目の「短クッション」でひねりが足りず、サイドスクラッチになったりする場合もありました(w
キューによっては、手玉が割れる感じではじけるようなこともあるので、第二クッションもかなぁーり開いちゃうんだろぉーねぇー。
一番良いラインでも、ネクストに衝突するラインしかでなかった(T_T)
ストさま、キュー切れいいですなぁー。

2010

02

22

(月)

キューのアクセサリー

メカニカルブリッジ(カムイ製)/ビリヤード用品 キュー ボール 玉 ケース 販売 通販/キューショップジャパン

最近、紹介したカムイの「レストの頭」を、師匠が購入しておりました。
なかなか形状がきれいで、結構かっこいい。
ただぁ~し

ブレイクキューに差し込むと、
抜けなくなるぐらいきつい

らしい。
噂によると、思いっきり引っこ抜こうとしたら

タップがとれた

との報告も。
うぬ。
ますます、購入の道が遠のいた(w
そうそう。
エクステンションを購入しようとしているメンバーが多ござる。
KさんとかMさんとか。
彼らはMezzキューを使っているわけじゃないんだけど、
MezzのXバンパー(尻ゴム)が、キューに装着できるらしく
装着すると、Mezzのエクステンションが普通に刺さるらしい。

へぇ~~~え

エクステンション、結構便利だから、結構ラッキーなんじゃないかなぁー。
さてさて、いつ購入するんだろぉーお。

2010

02

16

(火)

ブレイク権

9ボールのブレイクは、勝者ブレイクか、交互ブレイクかというアンケートを、
onthehillで取り上げてました。

あちきは、交互ブレイクに1票いれときましたが、結果はどー出るでしょうね。

2010

02

12

(金)

ストさまキングス

ストさまといえば、ビリヤード界の朝青龍みたいなものだと鮫さんも言ってましたがまさにその通りなんでしょね。
あの人は、本当に上手ですよねえ。
「切れる」ところは沢山みてきましたが、その「技術力」にも何度圧巻されたことやら。
右目寄りのストロークから出てくるキューは、恐ろしいぐらいにまっすぐどかんと撞いてますわな。
最近は、フェイエンまではいかないぐらいのずらしかたをしてますけど。
彼曰く、パワーを乗せるためにはこれがいいという話でしたな。
キューをビニールテープで巻いてみたり、ブレイク前に、ノギスでシャフトの太さを確認したり、道具に対するポリシーも激しいですな、この方は。
さて、鮫さんとこで、ストさまのこんなショットを解説してくれていました。

配置で言うと、こんなやつです。

①に対するふりは、もう少し薄いのかもしれないですけども。
かなぁーーーり激しいショットですよ、これ。
観ているだけでお腹いっぱいになるショットですね。
だから、1回も試しで撞いたことないですわ(w
セスパでJPA仲間のKさんにも、同じような逆切りショットを動画で見せてもらいましたけど、かなぁーり激しいですからねえ。

単純にストップショットすれば、いいんじゃね?

なんて質問はしちゃだめですよ?
今度、調子がいい時に、おまけに、だぁーれも居ない時にやってみよーかな(w

2010

02

12

(金)

噂話だけど北関東の・・・

浦岡pのブログでも、ACCO姐ぇのブログでも出てくるんだけど、
北関東の店舗が閉まるって話、聞きました?
両者から出てくる雰囲気からして、同じ店舗のような気がするんだけども。。。
あちきは、1度この店舗に足を運んだことがあって、
バイトのねーさんの働きぶりに驚いたざんすな。
どこの球撞き場でも、閉店って話を聞くと、なんか胸が締め付けられる。
経営者が変わるんでも何でも良いので、継続していってほしいもの。。。。

2010

02

11

(木)

すっげーなー。


onthehillさんのtwitterでみたんだけど、
これすっごいねー。
特注なのかな?ラックは。
まじやってみたいなー。

2010

02

09

(火)

チェルシー

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先日、チェルシーっていうビリヤード場へ行って参りました。
さいたま市にある球撞き場です。
球を撞くのはかなぁーり久々だったんで、最初はかなりフィーリングが合わなかったんですが、
終わってみたらあらびっくり。
あまり問題点も出ずに、さらーと撞けました。
穴のサイズが2個ちょっとなので、結構何でも出来てしまう感じがしたかなぁ。
コンディションはかなり良かったですよ。
あれだけ良いと、たまには寄ろうって気になります。
3時間1000円とかで、結構リーズナブルだし。


この日はJPAで一緒のチームのKさんと相撞きをさせてもらったんですよ。
この人も、まあ球好きでね。オイラがセスパに行くと、たいていはち会いますw
まあ、あちきも球バカですが、彼もでしょーお(w
その日は、キューは切れるんだけど、どーもタイミングがあってなかったみたい。
思った撞点を狙えていなかったようで、苦労されてましたなー。
それでも、ビリヤードやっている最中は、ずーーっとニコニコ顔で球を撞いているし、
ほんと、楽しそうに撞く人ですな。
「オイラは、ビリヤードは楽しく」をモットーにしているので、
そーゆー方々と球を撞くのは過激に楽しいですわ。


むろん、無口に淡々と勝負するっていうのも捨てがたいんだけどね。
どっちかというと、わいわい、きゃきゃ言いながらやりたい口です。
ただ、乗せて撞くビリヤードは嫌いなんで、あしからずぅー(w

おっと忘れてた。
チェルシーの紹介紹介。
ビリヤードテーブル7台
ダーツ4台
500円/h程度。ただし3時間だと1000円。
テーブルは、半分以上がブランジーでしたよ。手前側4台かな。
後は、ゴールドスターとか台湾台かなという感じでしたね。
ただ、どれもこれもコンディションは良いです。
なんか、最近、コンディションが良い球撞き場が多いのはうれしいもの。
皆さん、行ってみるがいいですよーー